【今日の学校】一学期終業式(2019.7.19)

一学期の終業式が行われました。校長先生から「安全が第一」「二学期にまた元気に登校してください」と大切な宿題が出されました。

その後、警察署の方から交通安全や防犯についてお話をしていただきました。

明日からの38日間の長い夏休みが始まります。一人一人が安全・健康に気をつけて有意義に過ごしましょう。そして二学期に元気に登校しましょう。

【今日の学校】音楽集会5年生(2019.7.9)

朝の活動は、音楽集会でした。全校で「気球にのってどこまでも」を歌いました。低学年のこどもたちは、手拍子を入れながら、中・高学年のこどもたちは、大きな声で力強く歌いました。

そして、5年生の合奏。パイレーツ・オブ・カリビアンの「彼こそが海賊」です。一ヶ月前から、20分休みや昼休みを使って練習をしてきただけあって、息の合ったすばらしい演奏でした。

5年生のみなさんごくろうさまでした。

 

【今日の学校】みどモスとあいさつ運動(2019.7.2)

今日のあいさつ運動に、みどり市マスコットキャラクター「みどモス」が駆けつけてくれました。

最初は遠慮していたこどもたちですが、慣れてくると握手をしたり、からだをなでたりしてみどモスを可愛がっていました。

一旦教室に入った後、みどモスのところにもどって来たり、廊下の窓から見つめている児童もいました。

梅雨空をふきとばすような、元気なあいさつ運動になりました。

「みどモス」どうもありがとうございました。また東小に来てください。

【今日の学校】夢集会(2019.7.2)

キャリア教育の一環として、夢集会を行いました。

学年代表が、事前に書いておいた将来の夢を発表し、学級毎に短冊をつけて飾り付けを行いました。

短冊には、「化石の博士になりたい」「看護師になりたい」など、思い思いの夢が書かれていました。

将来、現在まだ存在しない職業に就く子どももいるといわれています。

毎日自分の力を高める努力をして、夢を現実に変えて欲しいです。

 

【今日の学校】大東小ふれあいまつり(2019.6.25)

今日は大東小ふれあいまつりでした。

6年生がアトラクションを運営し、1年生から5年生までのたてわり班で順番にアトラクションを回って、楽しみました。

6年生が準備してくれたアトラクションは 、「じしゃく投げ」「ペットボトルチャレンジ」「ジェスチャーゲーム」「一円玉落とし」「ペットボトルふたはじき」でした。

6年生はゲームの内容をやさしく説明して、みんなが楽しめるようにしてくれました。5年生は下級生の面倒を見ながらアトラクション巡りをしてくれました。

ふれあいまつりで、たてわり班の絆と団の団結がさらに深まりました。

 

【今日の学校】1・2・3年生・わかば学級の授業参観(2019.6.20)

1・2・3年生・わかば学級の授業参観がありました。

1年生は、4時間目に歯科衛生士さんから歯磨きの指導をしていただき、その後、親子給食で保護者と一緒に給食を食べました。

2年生は3クラスとも道徳の授業を、3年生・わかば学級は算数や国語の授業を公開しました。ふだんにも増して真剣に学習に取り組む子どもたちの姿が見られました。

お忙しい中、参観くださった保護者のみなさん、たいへんありがとうございました。

 

【今日の学校】4・5・6年生の授業参観(2019.6.18)

5校時は、4・5・6年生の授業参観でした。

5年生は、群馬県助産師会の方をお呼びして、「いのちを育む講座」を行いました。児童と保護者がいっしょに、かけがいのない生命の大切さを学びました。

4年生は社会科と国語、6年生は外国語活動と学級活動の授業を公開しました。どの授業も、グループで自分の考えを発表したり、友達の意見を聞いたりしながら学習が進んでいきました。

お忙しい中、参観くださった保護者のみなさん、たいへんありがとうございました。

【今日の学校】JRC登録式(2019.6.11)

今日の朝の活動は、JRC登録式でした。JRC委員長がJRCの歴史や活動を説明し、その後登録用紙への署名をし、全校児童で声を合わせて誓いを言いました。本校ではじめて登録をした1年生全員にバッジが渡されました。

まずは校内で互いに助け合って協力して生活して、やがては、地域や国内そして世界で人のために尽くすことができるようになって欲しいと思います。

 

【今日の学校】新体力テスト(2019.6.7)

今週に入り、各学年で新体力テストを実施しています。新体力テストは、立ち幅跳び、上体起こし、反復横跳び、握力、長座体前屈、50m走、ソフトボール投げ、20mシャトルランの8種目を行います。
今日は、雨が降ってしまったために、高学年が体育館でできる種目を行いました。

【今日の学校】6月の朝礼(2019.6.4)

スキーの事故で首の骨を折ってしまった中学校の先生の話でした。事故の後遺症で体に不自由が残ってしまい、絶望していました。そんな先生を救ったのは家族の温かい励ましと「先生ずっと待っているから、きっと帰ってきて」という生徒の言葉でした。

やがて、その先生は、「笑顔を大切にして、ありがとうと言って生きていこう」と決意しました。そして体は不自由だけれども、口はありがとうと言うために、目はよいところを見つけるために、耳は人の話を最後までしっかり聞くために使おうと心に決めました。

いままで、口、目、耳をどんな風に使っていましたか?

口、目、耳をこの先生のように使えるといいですね。